私はただの働く男だ
大阪府の東部に住むSOHOの日々の暮らしを書いています。
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16 November
七五三
子どもの七五三で参った道明寺で遭遇した蟷螂。
帰りの近鉄電車の中から、平行して走る大和川の土手を撮影。
同じく車窓から写した大和川。
こちらも同様。左側に見えるプラットフォームは柏原南口の駅。
12:38:47 -
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03 November
鯉が泳ぐ川
Small Spoonのホームページは、Word Pressを使って更新しています。
先日、スキンを替えたのを契機に、ヘッダ部分に表示させる写真をもっと有効に使うことが出来ないかと思案しておりました。
私はよく、子どもと散歩をします。
その途中でデジカメなんかをいじりまわしたりしているのですが、これまでは、実はあまり上手に使いこなしているとはいえない状況でした。
しかしながら、最近、取材の時に写真を撮らなければならないことが多くなってきたので、ちょっとは何とかしなくてはいけないという意識が芽生えてきております。
そこで、自分が住む柏原市内の風景を、意識的に撮影してみようと考えた次第です。
出来れば一週間に1回、少なくとも一ヶ月に1回は更新できればと思っていますが、せっかくですので、その履歴を残してみたくなり、このブログ上で「バナー写真館」を始めることにしました。
素人写真でお見苦しい点があることは重々承知ですが、何卒お許しくださいませ。
さて、「バナー写真館」第1回目です。
家の近所に川が流れています。そこに泳ぐ、水中の鯉を撮影してみました。
私達人間の気配に気づいた鯉たちが、えさを期待して、ウヨウヨと集まってきます。
川の流れに逆らって、元気良く泳ぐ魚の姿に、子どもは大喜びです。
10:46:45 -
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25 September
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08:24:29 -
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19 September
SF作家
高校生の頃、筒井康隆を中心に日本のSF小説を、結構好んで読んでいました。
その中にショートショートというジャンルがあって、この分野では、やっぱり星新一という作家が飛びぬけて面白かったと記憶しています。
その星新一が現在人気を博しているそうです。20代から30代の女性が好んで読むそうです。
(作家の公式サイトからの情報です)
海外でも人気らしく、英語のページがあるということにもびっくり。
余談ですが、横田順彌という作家もいて、確かこの方もショートショートを数多く書いていたはずですが、中身はメチャクチャだったと記憶しています。それよりも『日本SFこてん古典』という、明治時代とか大正時代とかの作品を集めた本が面白かった。今手に入るんでしょうかね?
23:32:02 -
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03 September
中村中『風立ちぬ』
今回のシングルCDは、初のマキシ、というだけでなく、プロデューサー、ミュージシャンが一新されたようで、サウンドの感触がヴォーカルの声も含めちょっと硬質になったような印象を受けました。
さらに、前作までは、結構バンドサウンドが意識されていたように思うのですが、今回は、“シンガーソングライター”っぽい作りになっているような気がします。というより、オケの存在感が影を潜め、ヴォーカルを際立たせているといった感じでしょうか。
どっちが好きかという問題とは違いますが。
ヴォーカルは、また一皮向けた感じがしますし、今までとはまた違った魅力があって好きです。
しかし、
このDVDで結構、良いバンドに恵まれたなあ、と感じていただけに、多少もったいない感じはします。
それにしても、今回のシングルに収録されている曲は、どれも切ない…
中村中
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01:32:21 -
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